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仄々鍼灸院の由来

仄々(ほのぼの):夜明け方

ほのかに。わずかに。

穏やかさ。明るさ。

あたたかみ。

人の心を和ます雰囲気。

久病(長患い)の治療において、少しずつわずかにでも良くしていくことができればとの思い。
また治療だけでなく健康管理、病気の予防により穏やかな暮らしをおくることの、お手伝いができればとの思いから。

『あたたかみ』『和みのある空間つくり』をと思い仄々(ほのぼの)という名を屋号と致しました。 余談ですが、私の母校の校歌は『朝もや深き相模野の、ほのぼの昇る太陽に』という一説から始まります。これも命名の由来の一つになります。個人的には、この土地の昔の情景をよく表している一説と思い好きです。

このような土地に、治療院を開院いたしました。駅からも少し離れておりますが、お散歩がてら来院していただけたらと思います。

途中には、少し懐かしい風景がまだまだ残っています。また、少し遠回りをしますと、散策路もあり楽しめると思います。

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